

1月8日 あなたの自慢のペット募集中!
こんにちは。レプソウルの尾崎です。 当サイトでは、あなたの自慢のペットをご紹介いたします。 ヘビやトカゲに関わらず、ご紹介したい方は、お気軽にご連絡ください。 画像のホシガメはREPSOULの看板娘『ルーちゃん』です。 メール:info@repsoul.jp 飼い主様のお名前(ハンドルネームも可)と写真と紹介文を添付して送信してください。 宜しくお願い致します^^ |
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2008.1.8
4月6日 勉三さんのペットちゃんpart4です。
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先日はお世話になりました。勉三でございます。
しばらく振りにインドシナウォータードラゴンの近況をご報告致します。 やっとこさ配合飼料に餌付いてくれたため、現在の主食はトカゲ用フードであります。とは言え、本来は昆虫を食べているワケですから、健康維持のため時々、コオロギを与えます。 狭いアパートで同居中。安月給の私が即席ラーメンなどを啜っていると、『俺にも食いもん寄越せよ!!』とばかりに暴れ、配合飼料をバリバリと食べてくれます(笑)。 取り敢えず、配合飼料に餌付いてくれたのが幸運です。生き餌はストックしておくのにコストがかかりますし。 コオロギが逃げ出し、半月後に布団の中から干からびて出てきたりとか、アパートの狭い部屋で大合唱…といった悪夢の様な光景からようやく解放されました。 インドシナウォータードラゴンは基本的に水中でしか排泄しません。ケージを汚さないのも助かります。毎朝、私の起床時間に起き出して水浴びをしています。 これだけ人間の都合に合わせてくれるインドシナウォータードラゴンですが…何であまり人気ないんでしょうね(笑)。 ぼちぼち、春の気配も濃厚に漂う季節と相成りました。今年は、毎日の日光浴と餌にピンクマウスも与えてより大きく成長させたいと思います!! 勉三さんのペットちゃん第4弾はインドシナウオータードラゴンちゃんの近況報告です^^ 人工飼料に餌付いたり水の中で排泄したりと良い子ちゃんですね! 成長が楽しみです^^v |
2011.4.6
7月23日 勉三さんのペットちゃんpart1です。
こちらは、ロシアリクガメです。 恐らく雌であります。中学生の頃にどうしてもリクガメを飼いたくて、お年玉で購入。私は現在32歳。今年で飼育18年目になります。 飼育開始時は、保温器具などを使い飼育解説書(当時は爬虫類飼育の専門書はほとんどありませんでした)に忠実に飼育していましたが、二年目からは犬用の大きい檻で通年完全無加温飼育です。冬は押入れで冬眠。実家の車庫が、丁度 涼しい午前中だけ日が射し込む環境で、登下校の小学生が雑草を与えに来てくれるので飼育しているというよりは庭先に置いているだけ、という感じです。年々さいさい成長しており、ずぼらな飼育の割には太っています。太りすぎるから、あまりやたらと餌を与えない様にと小学生に言っています。しかし、こんないい加減な飼育でも病気ひとつせずに元気に成長しているのは、偶然にも実家の立地環境がロシアリクガメに適切だったのだと思います。人を見ると餌をねだって寄ってきます。 飼育開始当時はまだソビエト連邦が健在でした。販売していたペットショップ(というか、鳥獣店) では『寒さに強く飼いやすいソ連の陸亀』として販売していました(笑)。実家は日本有数の豪雪地帯。しかし湿度もかなり低い土地柄ですので、彼女には快適なのかも。 リクガメの飼育方法としては邪道なのでしょうが、環境が適度であれば健康に育つ様です。他の種類ではこうはいかないでしょうね(笑)。 それでは、宜しくお願い申し上げます。 勉三さんのペットちゃんの第1弾はロシアリクガメさんです。 凄い長期飼育で健康そうですね^^v |
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2010.7.23
7月23日 勉三さんのペットちゃんpart2です。
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ロシアリクガメに引き続き、インドシナウォータードラゴンです。 実家は岐阜県なのですが、現在仕事の都合で福井県に住んでいます。ロシアリクガメも連れてきたのですが、アパートの狭い環境と福井県の湿度で体調不良の様子。到底 飼育仕切れないと判断して実家に送り返しました。替わって飼育し始めたのがこちらのインドシナウォータードラゴンです。ようやく冷凍餌にも餌付いてくれました。将来、仕事の都合で海外に飛ばされそうですので今の内に配合飼料に餌付けさせたいです。最近、ようやく冷凍餌に餌付け出来ました。飼育開始三ヶ月ですが、妙に人慣れして餌をねだりますので助かります。 勉三 勉三さんのペットちゃんの第2弾はインドシナウオータードラゴンちゃんです。 私個人もとても好きなトカゲちゃんです。 クリクリおめめが可愛らしい^^ |
2010.7.23
7月23日 勉三さんのペットちゃんpart3です。
勉三です。度々失礼致します。こちらはニホンスッポンです。野外採集個体のクセに、なぜか人怖じせず、配合飼料をモリモリ食べてくれます。それどころか、人の姿を見ると餌をねだります。スッポンとしては異常な性格です。 これまでもスッポンは何匹も飼育してきましたが、普通は人の視線を感じると餌を食べません。個体差というのはこんなにも激しいものなのですね。 アパートのベランダで、衣装ケースに張ったグリーンウォーターの中を元気に泳ぎ回っている様です。 勉三さんのペットちゃんの第3弾はすっぽんちゃんです。 野生の個体は見たことが無いので驚きです! 近くに良い環境が有るのでしょうね^^v |
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2010.7.23
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